長期留学
こんな方は長期留学!
1.英語力、特に会話能力を確実に上げたい方   (どれくらい話せるようになりたいと明確な目標がある方)2.一般的な日常会話はできるが、ビジネス英語を話せるようになりたい  (英語でミーティングなどのビジネスシーンでプレゼンしたい方)3.海外の文化を理解し、グローバルな視野を身に着けたい。
1.英語力、特に会話能力を確実に上げたい方   (どれくらい話せるようになりたいと明確な目標がある方)2.一般的な日常会話はできるが、ビジネス英語を話せるようになりたい  (英語でミーティングなどのビジネスシーンでプレゼンしたい方)3.海外の文化を理解し、グローバルな視野を身に着けたい。

本当に自分を成長させてくれる環境の長期滞在型留学

本当に自分を成長させてくれる環境の
長期滞在型留学

中期・長期の留学では、現地での長い生活を通じた語学学習の積み重ねによる英語スキルの習得が見込める事でしょう。BHLCでの語学授業だけでなく、現地での就労機会での本場コミュニケーション、ホームステイ先のホストファミリーとのコミュニケーションなど、リアルなコミュニケーションを通じて、豊富な実践を積むことが可能です。

6ヶ月~1年間を超えるBHLCでの正しい語学の学びと、豊富な実践の機会を繰り返し行う事で、驚くほど語学力の向上を目指すことができます。

また、長期留学ならではのメリットとして、様々なプログラムへ参加する期間的余裕がある為、インターンシップやボランティア活動など、よりコミュニケーションの機会を広げることが可能です。

短期留学と比較し、コストも大きくかかりますが、中長期での長い留学経験により「英語力が飛躍的に上がる」「現地の人達と自信を持ってコミュニケーションを取れるようになる」といった、大きな人生の変化をもたらしてくれるでしょう。

BHLCでは、中長期の留学生活を、より充実した体験としていただく為、語学レベルやインターンシッププログラム、BHLCならではの現地体験など、無料カウンセリングにて承っております。

長期滞在型留学

長期留学をするメリット

  • ワーキングホリデーを活用できる。

  • インターンシップを活用できる。

  • デミペア(オーペア)に挑戦でき、滞在費を無料または格安にできる、同時に英語力の上達が見込める

  • サーフィン、ボディボード、ダイビング、パラセイリング、ジェットスキー、ブッシュウォーキング、ヨガといった趣味や、その他テニス、サッカー等のスポーツを存分に楽しむことができる。

  • 現地の様々な催しやイベント等の情報が入手できるようになり、積極的に参加できるようになる。全豪オープンテニス、F1グランプリ、プロサーフィンの世界大会等世界的なイベントにも出かけられる。

  • 各情報誌や友人からの紹介等を通じて仕事が見つかり、新たなネットワークの広がりと収入源を確保できるようになる。

ワーキングホリデーについて

オーストラリアのワーキングホリデー制度

オーストラリアの
ワーキングホリデー制度

ワーキングホリデーは、海外生活を通して「生活」「学習」「就労」といった体験を通じ、より深い渡航先の国の文化交流や学ぶ事を目的として定められた制度です。

現地での就労によって得たお金を実際の生活費にあて、現地国内旅行を楽しむ。ことや、ボランティアへの参加をするなど、留学とはまた違った海外での生活を楽しむ事ができます。

こんな方にオススメです!

ワーキングホリデーを利用して、海外で働きながら英語を学んだり、マリンスポーツやアクティビティーを楽しんだり、温暖な気候でゆっくり過ごしたいという方にオススメです!

就労に関しては、ある程度の語学力は必要となるものの、日本食レストランやサービス業など、選択する職種によっては高い英語力は必要の無いものも多く、実際の仕事を通じて学べる事は非常に大きいのではないでしょうか。

しかも!オーストラリアは世界一、最低賃金の高い国という事もあり、高い時給での勤労が可能です。

適用条件

ワーキングホリデービザの取得条件を紹介します。


①対象年齢:18~30歳(申請時点)までの健康な男女であること。

②入国目的はあくまでも休暇:現地での就労はもちろん可能ですが、あくまで「滞在中の生活資金を補う」という目的であること。また、オーストラリアでは同一の雇用主の下での雇用は『最長6ヶ月』となります。

③就学は4ヵ月まで:ワーキングホリデービザで、語学学校へ通う期限として『最大17週間までの就学』が認められており、約4カ月間となります。


ビザの規定は変更になることがあるため、ワーキングホリデーを希望する方はオーストラリ大使館のサイトをこまめにチェックしておきましょう。

※2016年度時点の募集要項です。

インターンシップについて

オーストラリアのインターンシップ制度

オーストラリアの
インターンシップ制度

インターンシップ

海外の企業やNGOで一定期間働く機会です。仕事内容や期間、給料の有無などによって様々な種類の海外インターンシップが世の中で提供されています。

近年進む企業のグローバル進出や、学生のグローバルキャリア志向増加により、海外インターンシップ参加者は年々増加傾向にあります。

海外の企業やNGOで一定期間働く機会です。仕事内容や期間、給料の有無などによって様々な種類の海外インターンシップが世の中で提供されています。

近年進む企業のグローバル進出や、学生のグローバルキャリア志向増加により、海外インターンシップ参加者は年々増加傾向にあります。

こんな方にオススメです!

インターンシップではスキルアップが目的であったり自分の進みたい職種での企業で働くのが一般的です。また、それなりの英語力も必要とされます。英語力に自信のない方でも受け入れてくれる企業はたくさんありますので問題ありません。

ホスピタリティー産業や観光業が盛んなオーストラリアでは、主にホテルで働くことが多いです。しかし、その他の仕事も多く、美容関連・旅行会社・アパレル・エンターテインメント施設・飲食店などもあります。美容関連では、美容師・ネイリスト・エステティシャンとしてのインターンシップで免許がなくても働くことができるのが特徴です。

インターンシップにオススメの方!

適用条件

インターンシップでは受け入れ先によって参加条件が異なります。以下にインターンシップの参加条件の一例を挙げたいと思います。


【有給ホテルでの参加条件】

・ワーキングホリデー・ビザ所持者

・高卒以上の学歴

・中級以上の英語力(目安:TOEIC650点以上)

・ホスピタリティー経験(希望するポジションでのホスピタリティー関連履歴が必要)


このような参加条件は一例であって、受け入れ先や職種によっても参加条件は変わってくるので自分に合ったインターン先を探してみましょう。

デミペア(オーペア)について

オーストラリアのデミペア(オーペア)制度

オーストラリアの
デミペア(オーペア)制度

子どもが大好きで、英語力を効果的に上げたい、なるべく費用を抑えて留学をしたいという方にピッタリな留学制度です。午前中は、英語学校に通い、午後はホームステイ先の子どもの世話をしたり、掃除・洗濯・料理といった家事を手伝うことで、現地の生活を体験しながら、英語を学ぶことができます。

※具体的な仕事内容やルールは、受け入れ先のファミリーによって異なります。

オーストラリアのデミペアについて

こんな方にオススメです!

デミペアの仕事のほとんどは、小さな子どものお世話になので、子どもが好きな方に向いています。

高い英語力は必要とされませんが、最低限のコミュニケーションが取れる必要があります。必ずしも経験がある必要はありませんが、子どものしつけ方や、応急処置などを覚えていれば安心です。

また、デミペアの参加者は、ほとんどの場合が女性なので、男性の場合は受け入れ先を探すのが難しい可能性が高いです。

デミペアにオススメ!